モリヤ・ジュタヌガンついにLPGA優勝!

特に去年からはしょっちゅう上位に入り、というよりむしろ優勝するチャンスは何試合もあったが、一歩足りず勝てなかったモリヤ・ジュタヌガン。妹のアリヤ・ジュタヌガンも1勝目をあげるまで、何度も最終日やあるいは最後の数ホールで崩れて勝てなかった。それがいまやメジャー優勝者。

いつも妹の優勝を祝福しているモリヤを見ていると、お姉さんにも勝たせてあげたいと思うのが人情じゃないか。(笑)

今週のHUGEL-JTBC LAオープンは今年から始まった試合。LPGAのマイク・ワン氏は敏腕なビジネスマンだ。いっとき年間23試合に落ちていたLPGAを引き受けて、アメリカも不景気の時期に少しずつ試合を増やしていった。今年は34試合。

開催コースはウィルシャー・カントリークラブ。ロスの良いところは市の中心部や中心部に近い場所にこういった良いコースがあること。街の形態も人口もまったく違うから比較は無理だが、場所のイメージとしていうと、田園調布や六本木にゴルフコースがあるようなもんだ。(笑)

ウィルシャー・カントリークラブはビバリーヒルズから東、ハリウッドのメルローズ通りを南に下がったところ。何度も車で通っている道に入り口が面しているが、ある時、初めて気がついた!ずっと木があるのでコースは全く見えない。

コースからダウンタウンの高層ビルが見える。高層ビルってこれしかないんですよ。(笑)都庁の展望室から見た東京とえらい違いだ。

大昔にPGAのLAオープンを数回開催、1995年から2001年までシニアツアーも開催していたそうだが、わたしは見に行ったことがない。この時期にロスに滞在する年があれば見に行きたいと思う。

さて、最終日最終組は、インビー・パクとジン・ヤン・コー(ルーキーだそう)。インビー・パクは毎日バック9でバーディを取っていたから、今日もどどどーっと入れ出すのではと気が気じゃなかった。インビー・パクは好きなプレーヤーだが、今日はモリヤに勝ってほしかったので。

バック9でバーディ3つ取ったのはモリヤ、16番でボギーにした時はひやっとしたが、最終2ホール持ちこたえて優勝!

モリヤ・ジュタヌガンの最終日ハイライト。妹のアリヤが手放しで泣いている。


姉妹で優勝するのは、アニカとシャーロッテ・ソレンスタム以来、2組目。

インビー・パクは今日3アンダー、トータルー10で2位タイ。なんと世界ランキングナンバーワンに復活。「今年プレーする計画ではなかったから、(ナンバーワン復帰は)プレゼントです(ボーナスの意)」

アメリカ人にも日本人にも彼女のスイングをアグリー(醜い)とけなす人が少なくないが、わたしはそう感じない。あれは彼女の体型とテンポにぴったりなんだと思う。グリーン上での彼女のボールの転がり方はプロ随一じゃないか。何と言うか、ボールがグリーン面から0.1ミリも上がらないと表現したらいいか・・。

ゴルフはパットだ。(笑)


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リーダーボード


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フジサンケイ・レディースクラッシック終わった

日曜日朝一番スタートの石川遼を見につめかけた大阪のみなさん、ご苦労さまでした。昨日あれだけ大叩きしたのに、朝早起きして見に行くのは偉い。本人もラウンド後のインタビューでお礼を言っていたようですが。

今日は5アンダーって、もうワケわからん。毎週勝てる人はいないわけだけど、まだ若いのにアメリカを諦めて日本ツアーに戻ってきたのだから、最終日に、優勝争いに加わる可能性がある位置ぐらいには来ていてほしいと思う。

彼がインタビューで話したことは、いっときのタイガーみたいで可笑しかった。

フジサンケイ・レディースは朝のとことん1番ホールをつけて嫌な予感。というか、こういう好天無風の最終日は好きじゃない。バーディをがんがん取らないと勝てないから。昨日みたいな厳しいコンディションの最終日がいい。みんな我慢して我慢して、精神力と実力がある者が生き残る。

桃子ちゃんのプレーを見た。またパットがボール1個違うラインで転がっていたが、まあ大丈夫だろうと自分に言い聞かせる。(笑)

今日は午後のほうが暑くなるだろうと午前11時すぎに練習場に行って、1時20分に帰宅。(暑かったー、29度だった)最終組の12番ホールから見た。

13番ティーショットは打ち下ろしの左ドッグレッグ。桃子ちゃんが良いティーショットを打ったが、セカンドはBSフジからフジテレビの中継に変わる時間で映らず。コースレポーターの馬場さんが50度ウェッジと言ったような。グリーンを左に外していた。勝ちたいという気持ちが強すぎるとああいうミスをするのだろうか。ウェッジでグリーンを捉えないのは考えられない。最近タイガーやジョーダンもやりますが。(笑)

良いチップショット打ったと思ったが、短くても難しいパーセーブパットが残った。昨日は風が強く、短いパーセーブパットも時間をかけて慎重にパットしていたが、このホールのパーセーブパットは早かったような。結局が、このパーセーブパットを入れられなかったのが桃子ちゃんの致命傷になった。

その時と前後して永峰が13番、14番で連続バーディで、ついにー10で桃子ちゃんを抜いた。

悲劇は16番でやってきた。桃子ちゃんのティーショットはフェアウェイ左寄り。セカンド185ヤード。本人は快心ショットを打ったと思ったのじゃないか?打った直後に上り傾斜のフェアウェイを駆け上った。ボールはグリーンにランドして奥まで転がり落ちた。

あれは結果をみて気落ちしたのでしょうね、3打目のチップは届かずラフに留まり、次のチップはピン超えて左エッジへ。ボギーにしてー8。このホールで永峰はバーディでー11にしているから、桃子ちゃんのチャンスはなくなった。

永峰、最終ホールをパーにしたら優勝、ボギーならプレーオフ。ピン右上からのファーストパットが強すぎ、7フィートかそこらのパーセーブパットが残った。それまでの初優勝がかかっているとも思えない、落ち着いたプレーで、これも入れるだろうと思ったが、外した。

戸張さん、「胸が痛い」

どういう意味よと思った。みんな勝ちたいのだから、菊地絵理香も18番のバーディパット入れたかったし、桃子ちゃんも13番のパーパット入れたかったのよ。

プレーオフに行くことになり、戸張さん、「(上田桃子が脱落したのは)16番のボギーですよね。」

解説の平瀬さん、「うーーん、それと13番のボギーがね・・」

戸張さん、「バーディ(永峰)とボギー(桃子ちゃん)で2打差ですからね。」(と、平瀬さんの13番がボギーが大きかったという見方を言い負かすかのように喋る。

わたしはもう、頭に血が上る。ツアープレーヤーを生業として、しかも成功した人に反駁しないでほしい。どれほどゴルフに知識があっても、コースをよく知っていても、プレーヤーの心理やどうやってスコアを構築して勝っていくかが分かっているわけない。

プレーオフ2ホール目、戸張さん、「どっちかティーショットを右ラフに打ったほうが問題になります」

一瞬後、菊地のティーショットは右ラフへ。黙っててくれないかと思う。

菊地のセカンドは奥のエッジとファーストカットの間。ここからピン下へ転がる。5、6フィートかもっとあったか。

永峰はすでにパーパットをタップイン。菊地がパットに入ろうとするとき、戸張さん、「入れてほしいな。」と2回も言った。もう、勘弁して!

酷くも外して、永峰初優勝。最終日、ショットが素晴らしかった。

リーダーボード

こんな良いコースで、良い試合なのに、毎年これで疲れる。

この試合、4日間にすればいいのに。日本のLPGAはもっと4日間の試合を増やすべきと思う。日本からアメリカLPGAに行ったら、体力をアジャストするだけで大変なディスアドバーンテージだと思う。


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フジサンケイ・レディースクラシック2日目

朝、パナソニック・オープンのとことん一番ホールで久しぶりにアージャン・アトワルを見た。ティーショットは納得いかないような顔をしていたが、今日は5アンダーを出し、トータルー6。

午前のうちに整形外科に行かなければならなかったので石川遼の1番ホールを見なかった。今再放送で彼がティーショットを打ったあと、大ギャラリーが民族大移動をしている。このあと、ボギー3つにダブルボギー2つのプレーをずーっと見てたのかしらと思う。

石川遼を褒めてばかりいた解説者とアナウンサーはびっくり仰天?

1番ティーショットはスイングも結果も良かったのにねー、セカンドがオーバーしたのは風の読みを間違えたのじゃないか、ピン筋だった。ショットが大きく右に行ったのが3回だそう。7番はティーショットをOBに打ったそうだからダボやむなしとして、ほかのダボやボギーはショートゲームで拾ってないのかなー。

先週優勝していれば、こんなことにならなかった、とわたしはしつこく思う。

午後から日本LPGAサイトをチェックすると、フジサンケイ・レディースクラシックだった!桃子ちゃんが上位にいるし、BSとTBSで中継時間は長いし、こっちを見ることにする。

去年はこの試合の中継を見て、テレビ画面をiPhoneで撮った画像をアップした。あまりに綺麗だった。今日も雲ひとつない空で、海の青とコースの緑とまことにピクチャレスク。

今日は風があって、みんな苦労してました。シーサイドコースで風が出ると、どうもこうもなりませんね。それに、あれほどコースにアップダウンがあってグリーンが上り傾斜のてっぺんにあったりすると、フォローであれアゲンストであれ、風の影響はさらに酷い。

戸張さんが、「グリーンは高麗だけど今年は頑張ってスティンプ10にしたんです」と言っていた。プロの試合でスティンプ10は遅いと思うが、ああ海に近いとそのぐらいにしとかないと風が吹いたらスコアにならないのでしょうね。スコットランドのリンクスコースと同じ理屈?

ボリュームを落としていたので、かろうじて聞き取った。(何でボリュームを落としたかは説明しなくてもお分かりかと思う)

トップグループがフロント9をプレーしているとき、桃子ちゃんや葭葉ルミのショットが映らず、彼女らのパットばかり映すのでむっとした。最終組の勝みなみ、プロ入り後は未勝利だそうだが、こういうタフなコンディションになるとまだまだな部分が出てしまうのかなと感じた。わたしは日本LPGAは大して見ていないから、彼女のゴルフもよくは知らないが。

バック9に入ると、桃子ちゃんも映るようになった。31歳のプレーヤーにちゃん付けも何だが、桃子ちゃんや藍ちゃんは永久に「ちゃん」なのです。

前半も良いところにつけて、パットがボール1つ分ぐらいずれてた。こりゃあ今に入るなと思ったが、11番パー3でピン右下に打ってバーディ。12番はセカンドを3番ウッドでイーグルチャンスにつけたが、惜しくも入らずのバーディ。

13番のセカンドがグリーン上でボールが走って奥ラフへ。下りのチップだそう。BS・TBSの解説は森口さんだったと思うが、上田さんならパーセーブしそうな気がすると笑って言っていた。わたしもそう思った。ショートゲームはやはりアメリカのLPGAでいろんなコースで鍛えられている差が出るのじゃないかと思う。

チップはもう少し寄せたかったろうが、パーセブパット入れた!あれ、下りのフックパットでしょ。ハイライトも見たが、今日桃子ちゃんが入れたバーディパットは全部フックラインだと思う。

14番でも、フロントバンカーの真後ろじゃないかと思うフロントピンに近く打ってバーディ。ここら辺はショットが全てピン筋で凄みがあった。

15番はセカンドを50度ウェッジで打ったとコースレポーターのアナウンサーが言ったと思う。ピン下に打ってバーディ。これは上りちょいフックだったと思う。(テレビの画面見て、勝手に決めつけています)

17番は172ヤード、何でみんなウッドで打ってるのかと思ったら、7メートルも上っているのだそう。桃子ちゃん、ユーティリティー4番。もう少しでピンに当たりそうなショットだったがピン上に行ってパットは右に切れた。

ここでテレビ中継は終わって、またむっとしたが、最終ホールはボギーになっている。桃子ちゃんは先週予選落ちしたそうだ。

成田美寿々は、フロント9の後半からショットが右に行くことが続いてどうなることかと思ったが、途中でよく流れを変えた。大したものだ。先週も2位。彼女はまだ25歳なんですね。

1日目は成田、2日目は桃子ちゃんがロースコアを出した。4打内に9人もいる。さあ誰が出てくるか。

ところで、この試合は韓国人プレーヤーの出場が少ないが、何でですかね?理由があるのかしら。

話は変わって、松山は来週のズーリッヒ・クラシックにエントリーしていないから(去年は出場)、おそらくその翌週のウェルス・ファーゴチャンピョンシップに出るのじゃないかと思う。この試合は2016年に出場している。もしウェルス・ファーゴも出ないとしたら、どっか故障を疑う。

たぶん、タイガーもウェルス・ファーゴから出るのじゃないかとみる人が多い。そのさらに翌週がプレーヤーズ・チャンピョンシップ。

小平智はどこから出るのか。これからタフな道のりになるからスケジュールを決める考え所でしょう。

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捨てる神あれば拾う神あり

⬆︎
こういう場合に使っていい言葉?

傾斜がきつくコースが狭い川崎国際に飽きてきて、来週は平坦そうなコースに一人予約をしておいた。一人の男性がすでにエントリーしている枠。雨の予報でわたしはぎりぎりまで待つつもりだったが、2日前その男性が予約取り消し。やっぱりね。平日に一人予約でゴルフするようなゴルファーは雨や悪天候でゴルフしないのが普通だと思う。

それとは全く関係なく、来月新潟に引っ越した娘のところに遊びに行く予定にしていた。婿が、日曜日でよければゴルフに付き合うという。あまりに下手になって自分でも愕然としているところだから、容易なコースにしてくれと伝言したんだけど、以前わたしが漏らした言葉を覚えていたらしく、海を眼下に見るコース。

レビューを読むとどう見ても容易とは程遠いコースのようだが、今のわたしにはどんなコースも難しいから同じことだ。

小さい画像しか見つからなかったが、こんなコースです。コースサイトから。

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娘婿はちょっと変わった人で、会社のコンペにさえわたしを誘ってくれる。同じ部署内で集まるコンペに義母を連れてくる人はいないんじゃないか。(笑)今回も仕事関係の男性を誘って3サムに。迷惑をかけないようにせねば・・。

川崎国際はグリーンがもすごく上って、その前に深いバンカーが口を開けているホールが多い。わたしはヘッドスピードがないから、アイアンでは球が上がらない。距離的にはアイアンで十分でも高さが出ないから、バンカーの顎に当たって転がり落ちるか、十分すぎる番手で打つと、転がり過ぎて奥に溢れる。

ハイブリッドの短いのが要るなと感じていたので、これを機会に(笑)、買うことにした。

わたしが持っているハイブリッドはキャロウェイXRの#4と#5。各22度と25度。6番もキャロウェイから出ているはずだが、見つからなかったので、中古ViQの#6にした。何と31度。アイアンは7番までしか持っておらず、レディースのOnOffは7番のロフトが何度か知らないが、昔のアイアンは7番で35度が普通だったから、31度でもまあいいかと。

上の新潟のコースは嬉しいことにベントのワングリーン。海っぺりなので、風が吹くとものすごいらしい。楽しみーーー。

今日は練習に行って、暑くて頭が痛くなった。午後4時、リビングルームに冷房を入れる。

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今日は両国

今日は更新したパスポートを受け取りに都庁へ。そのあと、両国に行くことにした。目的地は北斎美術館だった。弟が先日行ったとパンフレットを持って帰っていたので、ふと思いついた。

都営地下鉄大江戸線都庁前駅から大江戸線両国駅へ。毎度思うが、東急田園都市線はいつも混み(今日は往路ずっと立っていた)、大江戸線はいつも座れる。

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⬆︎北斎美術館の超近代的な建物に度肝を抜かれ、すっかり中に入る気がなくなった。(爆)1階はガラス張りで、中は大して広くないように見えた。展示室は階上だろう。気を変えて、国技館の方向へ歩く。大江戸線両国駅をはさんで、北斎美術館は東、国技館に西になる。

美術館のすぐ前の公園から見えたスカイツリー。似ているなと思ったのだけど、確信を持てず帰宅して画像を探した。(笑)アングルのせいか、高いように感じなかった。

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大江戸線両国駅から国技館のほうへ行く並木道。これ全部桜の木。さぞかし見事だったでしょうね。葉桜の新緑もそれは綺麗でした。


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その並木道の途中にある巨大な徳川家康像。なんで亀の上に像があるのだろう?あまりに背が高く顔が見えなかった。


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江戸東京博物館。巨大な建物でした。ピンクのツツジの植え込みの右に女性が写っていますが、その大きさと比べたらいかに大きいか分かると思います。


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同じ場所で、後ろを振り返って撮った国技館。裏手になる。


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江戸東京博物館と国技館の間にある表示板。展示期間はゴールデンウィークにかかるから混むでしょうね。今日は長居したくなかったので、中には入らなかった。博物館はおもしろいと誰かがネットで書いていた。


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国技館から出てきたお相撲さんと写真を撮る外国人。わたしも撮っていい?と聞くと、“Sure!” (もちろん!)何ジンか言いにくい男性ですよね。

この国技館は見た記憶も来た記憶もなかったが、1984年完成だそう。わたしが行ったことがあるのは蔵前国技館だったのだろう。ボクシングの試合と大相撲で行った。またお相撲を見たいものだが、ここまで車で来たらえらい時間がかかるに違いない。


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三横綱(鶴竜、白鵬、稀勢の里)と写真を撮る人達。


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これは実物より大きいですよね?(笑)


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駅に戻るときの並木道。最高の季節ですね。


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両国の地図。国技館付近にはたくさん見るところがありそう。また隅田川を渡るともう浅草なんですね。(無知丸出し)


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両国でお昼を食べようと思ったのに、道路沿いには食べられそうなレストランが皆無。駅そばに中華レストランが2軒もあったが、知らない場所で入るにはリスクが高すぎる。(笑)お腹がぺこぺこで、電車を1時間乗り、自分の地元に戻って食べた。

次回は早く出て、いろいろ見たいもの。意外だったのは両国は下町の雰囲気がまるでなかったこと。東京にはもう下町の雰囲気をした場所はないのだろうか・・?

今日は22度でも外を歩くと暑いぐらいだった。今週末は「熱中症に気をつけてください」とニュースで言ってましたよ。(呆)


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